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| 容器 | 瓶 / 紙パック |
|---|---|
| 容量 | 1.8L |
| 本数 | 1本 / 6本 / 12本 |
| 商品名 | 黒伊佐錦 パック |
| 容量 | 1800mlパック×6本 |
| 度数 | 25度 |
| 酒類 | 芋焼酎 |
| 原材料 | 芋 米麹(黒麹) |
| 蒸留方法 | 常圧蒸留 |
| 製造元 | 大口酒造株式会社/〒895-2506 鹿児島県伊佐市大口原田643番地 |
| 特徴 | 地元・鹿児島でも1〜2を争う人気銘柄。/大口酒造株式会社の歴史 /昭和45年8月、大口市及び菱刈町の酒造会社11事業所( 10法人1個人)が、酒質の向上、市場の安定、県外出荷をテーマに、製造から販売までを一貫して行なう全面協業の協業組合を発足させた。そして、銘柄を「伊佐錦」に統一して今日に至っている。/昭和62年、黒麹仕込みによる「黒伊佐錦」を開発・発売して好評を得る。/【伊佐錦】【黒伊佐錦】【金山】をブランドに、伊佐米を使用したPB(プライベートブランド)商品【伊佐舞】などで、県内をはじめ、全国一円に展開している。 /当地は気候や良質の水など、焼酎造りの天然環境に恵まれ、素材や原料の厳選のほか、伝統の技と近代的製法が融合して、その製品に深い味わいを醸し出している。 /☆そのこだわりは??/黒伊佐錦の特徴について。/黒伊佐錦は黒麹を使用しており、温度管理、作業工程が伊佐錦(白麹を使用)と比べて微妙に違っています。/ 以前(30年程前)は、ほとんどの焼酎が黒麹で(泡盛は今も使用)、黒麹は麹の温度管理が難しく、また作業においても麹の胞子が作業場に飛び散る為、作業に携わる人にとっては非常に難儀な麹でした。/そして登場したのが、白麹。温度管理がしやすく、作業性が良い、また刺激臭が少なく、更に拾得歩合が良かったので、たちまち白麹が黒麹に代って今日にいたっています。/しかしながら、黒麹特有のコク、甘味等の味が捨てがたく製造技術(特に温度管理)の発達によって、以前より安定した麹作りができるようになった事、また消費者の焼酎に対する嗜好の多様化によって今改めて黒麹の特性が見直されています。 /☆その味わいは??/●麹造りに伝統的な黒麹を使用し、華やかな香りと、コクのあるまろやかな口あたりの焼酎。/地元流に前日に割水してから、湯せん等で温めて楽しむのが本来の姿かもしれません。/本場 鹿児島でも人気・シェア1〜2を争うと言っても過言ではない芋焼酎を是非是非飲んでみて下さい!/☆おすすめの飲み方【飲み方を強制するような野暮な事はしませんが】/ロック・水割り・お湯割り全て美味しくいただけますが、 一口目は是非ストレートで/お試し下さい。私の楽しみ方は まずはストレートで少し飲んでから、/お湯割り/にするのが一番のお気に入りです。/【店長・中村流】焼酎の楽しみ方/●私は、まずストレートで香り・舌触り・味わいを見ます。/ それから、「さて、どうしょっかねぇ〜」とひとしきり悩んでから「ロック・水割り・/ お湯割り」を決めます。/●お湯割りはどんな焼酎でもまずは5:5でチェックします。/ こうするとその焼酎の特徴がつかみやすいように思うからです。/ で、そのあとは自分好みの割合を捜し出す・・・。これが楽しい〜(*^_^*)/ その日の体調でも味覚は変わりますからねぇ。 |
| カテゴリ | 食品 >> ドリンク、水、お酒 >> 焼酎 >> 芋焼酎 |
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